
HONDA STEPWGN RF3 / トランポ化あれこれ vol.3
そうこうしているうちに夏になったので、
夏休みの自由研究としてそれなりに真面目にやってみようと思います。
まずはコンパネ買うぞ、とホームセンターへ。
良くわからないけど、1枚もの板で床を作れば、
凸凹の処理で手抜きできるんじゃないか?とコンパネを見てみると、
どうやら規格があるようで、基本 1,820 mm x 910 mmとのこと。
RF3 の荷室はざっくり 2130 mm x 1380 mm 程度はあるので、
1枚板から切り出して簡単!というわけにはいかないようです。
まあ、今考えればそのサイズの板があったところで、
持ち運びや切り出し、設置時などにどう取り扱うのか不明ですが。
そうなるとどのように分割するかになります。
規格サイズを有効活用できるように3パターン考えてみました。
パターンAは 前後複雑な箇所を1枚板で横並び3枚、
パターンBは 1820 mm を後端から有効活用、中央で分割、
パターンCはAとBのあいのこです。
Aは3列目のキャッチ部の穴が中央部に被りそうだし、
Bは前部切替箇所の凹凸が激しいことと後部2枚が重そう、、
だいぶ悩んだのですが、Cでやってみましょう。
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